飲み会で高校の友人がオシャレなメガネをかけているのを見てから、自分もお洒落なメガネが欲しくなりネットで調べているとRay-Ban(レイバン)のサングラスフレームをメガネフレームとしている方がいることを初めて知りました。
いろんな種類のフレームがありますが、自分は太めのフレームが欲しくなり目を付けたのが、あのキムタクが愛用する「ウェイファーラー」というモデルです。

レイバンの代表的なサングラスとなっており、芸能人、ハリウッドスター等、様々な著名人にも愛されており、目にする機会も多いサングラスなのです。
どんなファッションにもあってくれるオールラウンドなサングラスなので、重宝する事間違いなしというモデルです。
メガネ屋に行き店員さんに話を聞くと、やはりこのモデルが欲しくて来るお客さんがとても多いとのこと。
しかし、キムタクと全く同じモデルを掛けてみると皆さんが「思ったより小さい」と言うそうです。
店員さん「キムタクは顔が小さいからこのモデルがフィットしてますが、通常の方は小さいと感じますよ」とのこと。
、ということで店舗にあるレイバンを片っ端から掛けて「これカッコいいな!」と選んだのが
【NEW WayFarer(ニューウェイファーラー)RB2132-F】

誰にでも似合いやすく男性、女性ともに掛けられるデザイン。
Fが付いているアジアンフィットモデルなので、鼻パッド部分が海外仕様より大きめになっていてフィット感も良いです。
自分はメガネフレームとして使用するのですが、店員さんに話を聞くと、
「普段使いのメガネとするのならば、メガネフレームのモデルのほうが耐久性があるので正直勧めないですね。オシャレメガネとしてたまに掛けるのであれば問題ないです。」
この店員さんはレイバンのエキスパートの資格を持っているとのことで、忖度ないアドバイスをしてくれる為とても信頼できます。
すぐに購入を決めました。
メガネとして使うので度入りのレンズを選びます。
度数に関しては以前もこの店舗から購入したことがあったので同じ度数にしてもらいました。
そこで店員さんが「若干色が入っていると雰囲気が違いますよ!」と勧めてくれたカラーレンズが一番薄い色のグレー。
「色が入っているのはほとんどわからないですが、若干雰囲気が違いますよ」とのこと。
「さらにハードコートにすれば、光の関係で一瞬キラッ!と光ってカッコ良いですよ~」
その話を聞いてどうしようか悩みましたが、ハードコートは無しにしてカラーレンズは一番薄い色のグレーにしてもらいました。
そしてこれが購入した ニューウェイファーラーRB2132-F です。





「やっぱハードコートにしたほうが良かったかな?」とも思いますが、とてもカッコ良いです!!
今度は普通にサングラスとしてもう一つ欲しくなりました。
コメント